むじかみ!Mizuki Muzika

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死生観

ぐったりしちゃう系の症状。医療関係者の人とか、内臓弱い人、どう思う?

2017.4.13.Thu.17:30 はれ

月曜日に出かけて、
火曜日にダウンして、(まさかの20時間睡眠)
水曜日に徐々によくなってきて、
木曜日に回復。でもここで調子に乗ると、
金曜日にこなすべき予定がこなせなくなる予感。。
夕方にはもうぐったりきてるので、今から寝て、次はいつ起きるのかわからない。。
果たしてわたしに金曜はあるのか?
起きたら土曜になってるんじゃ?
金曜に行くべき、病院やら銀行にちゃんと行けるのか…?


クレイジーな一週間の過ごし方をしております。何この体調。ゆるい地獄。

しんどい中、病院行ったらもう体力ぜんぶ使い切るんですけど。

最近、本も読めなくなってきた。
こんなに本積んでるのに、どうしちゃったの急に。人生初レベルで集中力ない。



悪い時には色々重なるもんで、
これでもかってぐらい、
症状に次ぐ症状、
災難に次ぐ災難がふりかかってきております。
どんだけ運悪いの。
どんどん疾患ひろがっていくの。



出かける→翌日ダウン→翌々日は調子よくなって料理や片付けを楽しむ→その疲れでまたダウン。
この程度の疲れで、無限ループ。
一気にお外出られない系のヤバイ子になってしまいました。

生活に支障きたしている。





しかも
急にガクッと眠くなる。
急にガクッと急に疲れて、膝ワナワナする。
急に空腹が来て、今にも死に絶えそうになる。
そうなると視界はダブルビジョン(めっちゃ気をしっかり持たないと、モノがぼんやり二重に見える)←コレ結構ヤバイって聞いたことある。
ダウンすると、スヤァ…と気絶のように眠る(9時間以上帰ってこない)。
→すべての生活リズム壊れる。



今も、しばらく活動した後に、
膝のワナワナ感がハンパなくて、とりあえず横になってるわけですが。

膝のワナワナ、足のムズムズ。
筋肉不足もあると思うけど(一度寝たきりになるとマジで復帰むずかしい)、



この足のむくみ感、
飛行機に限界まで乗った後みたい。
短時間で、むくんでるんだなぁ。

そういえば、むくみは2年前からひどくて。

特に去年は、35時間フライトを半年で4回5回くりかえすという、
鬼畜スケジュールにより、ヒザは常にアザだらけ。
この血栓が心臓いったらまずいんじゃない?と思いながらも、
揉んだりケアする間もなく、とにかく血流悪くなることしかしていなかった一年。

思えばそこから、すべてが「だるい」。
何がって、足がだるいんだ。
だるさって、精神的なものじゃなくて、
血液の循環とか、リンパの問題じゃないか。



「むくみ」といえば…肝臓だ。

肝臓悪い人って、どうしようもない過眠に陥るらしい。




過眠はよく精神科の問題だと片付けられる。
わたしのこの睡眠も、精神的なものと片付けられがちで。
(みんなそういう目で生温かい目で見守ってくれるのは優しいんですけど、医者までそう言って処置なしで責任放棄するのはどうかと思う)

自分としては、
「いや、これはどっか内臓に負担かかってるぞ?どこか知らないけど…リンパとか関節が変になってるし」
と思ってた。

それぐらい、膝から落ちるようなワナワナ感が、急に来る。足の筋肉が足りてないだけなのかなぁ。。



わたしと同じように、
胃下垂と逆流性食道炎を持ってる女性が、
過眠になり、
生活に支障をきたして辞職したというケースを聞いて。

周りは精神的なものと片付けて生温く見ててあげたらしいが。
それだけ臓器っぽい原因があるのに「精神」というもののせいにできる人達は、
精神という言葉を万能に使いすぎだろうと呆れた。
臓器でしょ、臓器。


過眠なんて、いろんな理由があるよ。
体がウィルスに負けてる、
免疫力がない、
筋肉がない、体力がない、
臓器がやられてる(特に肝臓)、
何かの神経が、胃下垂で膨らんだ胃などに圧迫されてる。
(わたし今これぜんぶの理由で過眠になってる気がする…特に上3つは、帯状疱疹とか生むのでしんどい。真冬なら絶対コレ風邪ひいてた)




健康な人ほど、そういう現実的なこと考えないみたいで。元気だからね。。うん。
最近は元気な普通の人たちが、自分と違う生き物に見えるよ。。

一般人ならともかく、最近は医者もそうらしく、
どこの医者も「精神的なものだから」とか言うから呆れる。

内科、皮膚科、整形外科、神経科、あとえーと、うん、どこもそうだったけど、おいおい。

リウマチ科までいったんですけど。
ワナワナ感、むくみ、リンパやガングリオンの異常、関節痛などに半年以上、悩まされているからです。

皮膚疾患出てるから、皮膚科には、行くとして。

肝臓は、何科に行けばいいのさ…。

5月にあばらのCT撮るんだけど、
そうすれば内臓も見れますか?

あばらの痛みもヘン。長続きしすぎ。全然治らない。
ご飯食べると痛くなったりするので、
胃下垂の胃がふくれて、なにかを圧迫してると感じるんですよ。
それがすごくキーワードな気がする。。

ちなみに脊髄もなんか痛いし、二の腕とか、、だんだん書いててまた疲れが来た。急に寝そう。かゆい。
眠くなると、かゆみのピーク来る。。



医療関係の人とか、聞いてどう思う…?

最近はSNSチェックする元気もなくなっちゃってるよ。。
特にFacebook。

最近の自分はもう街になかなか出られないし、
家に閉じこめられてるような気持ちになったりするから、
なんかFacebook見ると、、しんどいんだよね。

おいしいもん食べたいとかさ、
遊びたーいとかさ。

お酒どころか、カフェインも控えてるし、皮膚疾患あるからチョコも食べないとか。
唯一の癒しになるバスタイムリラックスすら、体あっためちゃいけないからやめておけ、とか。
禁止ばっかりで閉鎖されている。。関節痛とか地味にしんどい。

医者って、具体的な原因解明も、解決方法の提案もしてくれないのに、
あれするなコレやめとけと、制限だけはしてくれる。
「もう1ヶ月安静な」。ええー、各方面から延々と。流石にわたしもストレスたまりますよ。。
ていうか先生たち、なんかわたしのことナメてます…?
「みずきちゃん、また来週来てね」、こんなしんどいのにマジでそれ言ってるんすか?先生わたしの話聞いてた?
なんかわたし定期的にお金持って来てくれる都合いい女みたいになってませんか…?

最近ね、笑顔なくなってきたよ。こんなんばっかりだから。
病院でヘラヘラしてると、損ばっかりだなぁって、疲れちゃった。
笑うエネルギーがないんだよね。。

ちょっと前までの自分、なんであんなに人に優しく出来てたのかなぁ…人のために我慢できてたのかなぁ…
しばらくは、ちょっとたぶん余裕ないよ。
善人ぶった結果、損ばっかりしてる。骨も折れたし。寝たきりにもなったし。
笑って許してあげてちゃダメなんだわ。。
やさぐれて当然。。


足の筋肉のために散歩しなきゃいけないけど、歩くとなぜか左膝の関節が激痛きたりするし。
急に疲れるとヤバイから、あんまり遠く行く気にならないし。
って書いてたら鬱々しい!!


若くて食欲なくす→寝たきりになる→元々筋肉ないから筋肉落ちて足腰ヤバイ。
わたしこれからこのルートは一生たどりたくないから、
次から精神的な苦痛とかダメージとか、全力で回避して生きていくね。
やな予感したら、すぐその場を離れるね。
優しさってものの割合を少し減らすかもしれないけど、
寝たきりとかその後の地獄よりはいいかなって思う。


ライム病も、なんかうやむやになってるけどさ。

5ヶ月ライム病で寝たきりになったアヴリルラヴィーンさんは、回復どれだけ大変だったんだろう。


世界中の入院してるおじいちゃんおばあちゃんとかさ、
ほんとリハビリお疲れ頑張ってって思う。
人のことより、まず自分がんばれ。。


あぁー、お腹すいた。。。すごい食べたい。。猛烈にエネルギーほしい。なんもない。外に買いに行く元気ない。。

買い出し行っても、量買えないんだよ。重たいもの持つと、あばら痛むからね。

医者がくれて、昔の自分が運んできた12月のエンシュアがなかったら、今もうヘナって大変だったわ。。
一度ヘナると、この世の終わり、もう立てない、みたいになるのは、なんなんだろ。この疲労感、脱力感。

病院帰りに撮った桜をぽちぽちアップするとか、そんな地味で健気なことを、自分がするようになるとはねぇ。
(最近なぜか、言い方ひとつひとつ、妙に気が強いような…というか気丈にしてないと色々耐えられない…)


限りなく長い、20時間睡眠の沼のなかで。心と体の膿みにまみれて。(皮膚疾患ある人+病院たらい回しの刑にあう人の気持ち)

2017.4.11.Tue. 23:00

深夜3時に前回のブログを書いてから、
なんと今の今まで眠っていた。

20時間睡眠だ。


別に徹夜明けでもなく。
久しぶりに外出た後。
(とはいえ最近は、骨で安静にしてた3月よりも外出るようになったんだけど…)



体の膿みが出てるし、
頭ぼーっとしてて、
心の膿みも、たまっている様子。

顔と名前だして、
ブログで出すべきじゃないのはわかってるけど。

匿名で主張するのは性に合わないし、
言いたいこと言わないのもなんだし。
主に病院関係の人に読んでもらって、改善してほしいし。
同じ気持ちや状況の人もいるかもしれないし。

いつのまにかブログで、また好き放題言うようになってしまいましたね。昔からか。
脳みそ腐ってるのかなぁ。膿んでるのかなぁ。元からなのかなぁ。

このブログも実は長いのですが、昔のノリで最近書いてる。大丈夫かな。





実は2月頭から睡眠はおかしくて。

1日か2日活動したら、14時間寝る。
そんな不規則なリズムのせいで、
色々うまくいかなかったんだけど。

そのときは、骨も折れてなかったし、皮膚疾患も目に見えてはなかった。
皮膚の奥のむずむずみたいな、神経痛はあったけど。




その後は骨にヒビ入って、
先週から目に見える皮膚疾患が出て。
(本当は2-3週間前から疾患あったけど、耐えきれないほどじゃないから、病院行きたくなくて我慢してた)
体が治そうとしてるから、仮眠も納得かなと。



今日は時々目がさめたり、睡眠中も、
皮膚疾患から、グチュグチュと膿みが出てる感覚がわかり。

「昨日の医者…やっぱり治ってないじゃん。なんで治ったことにして薬くれなかったんだよ」
と、眠りながらも、悔しい、しんどい、かゆ痛い気持ちでした。

好きな医者だけど、
患部につらさがあったり、
ウソやごまかしをされてるんじゃないかと思うと、どんどん猜疑心。

膿みで汚いところを服の下に隠していると、
自分という生き物が、
化け物や疫病神、ゾンビ、
汚いものになってしまったような気分になるのです。

オペラ座の怪人の、マスクかぶってるアイツの気持ちがわかる。陰キャだよ。
別に前まで、こんなに消極的じゃなかったのに。
体悪くしてから、安静とかやってから消極的になった。
さらに皮膚疾患でてから、かゆみによるイライラのせいか、なんかダークでビターなトゲトゲが。





気づいたことがある。
頑張って人を許そうと戦えば戦うほど、
その人のことが憎くて仕方なくなる。
特に体に膿みがあるときは。

マザーテレサだって、ビジネス聖人やってた瞬間もあるだろう。
(こんな考え方も、一週間前までの自分なら一切しないで、素直にマザーテレサをキラキラめざしてた…今の自分のやさぐれっぷり…)

そんなプロの聖人みたいにならなくていいから、
なるべく名前を出さず、考えず、忘れるしかない。

バカみたいでもいいから、他の楽しいことを考えて、一切楽しくないことに人生の時間を与えないように過ごさなきゃ。
少なくとも今は、そうしなきゃ。





起きたら20時間経ってた。
この浦島太郎みたいな空しさ、わかりますかね。

1日失ってる。人生の大切な時間。
どこかへ消えた時間ていうものに、2月とか12月から付き合ってる。

もう冷蔵庫の中のアレも賞味期限きれたな、とか。
今日だれかと約束していなくて、本当によかった…。
あ、来れたらおいでって誘ってもらってるイベントあったのに…寝てた…。泣きたい…。

こうやって孤独になっていくんです。
突然会えたり、こっち来てくれる友達が貴重で、そういう人に救ってもらってる。

ハイジの夢遊病みたいに、寝てる間に活動でもしてくれてたらまだいいのにと思う。


 




こんな睡眠リズムの話をすると、
友達とか普通の人は
「えええー、なにそれ大丈夫??」と正しいリアクションをくれる。

頻繁な14時間睡眠でも心配されるんだから、20時間睡眠なんておおごとだ。
特に女性は、それがどれだけ生活に支障をきたしてるか、言わなくてもイマジネーションしてくれる。




でもね、そういう「普通の」リアクションをあまりしない人種がいるんです。

医者です。
男性です。


あと、病院の受付です。
女性です。

彼らはお金とか立場のことしか考えてない。
人の気持ちも、生活に支障きたしてるも何も考えてなくて、平気で患者を追い返します。拒否します。
代わりにどこへ行けとも言わないこともあります。
どこへ行けと、距離的にも時間的にも体力的にも無理なところを言われたりします。
人から命令されるがままに動く、コマみたいな気分です。
戦争時代の兵士になった気分です。体ひきずって。





冬から春まで、数多くの医者に、この症状を訴えてきました。

ふーん。そう。まあ必要だったんじゃない。
なんか普通のことみたいな、驚きもしないんですよ。

そうすか。別に共感されたいわけじゃないからいいっすよ、治してくれれば。

で、
じゃあよく見る例なんですか?
原因はなんなんですか、
どこの臓器が具体的に悪いんですか。

そういう具体的な話は、一切なし。

現実的な話が、なんにも進まない。
こんだけ色んな病院行って、こんだけ医療費かけたのに。





言われるのは、うちではわからない、その一言だけ。
じゃあ検査とか、はじめからやめてもらっていいですか?何いま課金させようとしてたんですか?



◯◯科行きなよ、と、よそになすりつけられる。
アレって、やられると、自分が汚れている迷惑なものみたいな気分になるんですよ。
平たく言うと、なんか傷つく。


わかりました、また次の病院で初診料とられて、検査されて、時間も金もムダにしてこいと。
たくさん眠ってしまって、人生の時間もエネルギーも欠乏してるわたしに、また病院のために頑張れと。
そうですか。
なんか自分がだらしなく、しょうもなく、自己責任とか責められる立場に思えてきました。
起き上がれないんですよ。
かゆいんです。
歩くと痛いんです。
眠いんです…。
一番つらいのは、誰もわかってくれないこと。
自己責任だと言われること。何が???何が?




一番笑ったのは、心療内科・神経科で、「どこどこに睡眠病院があるからそこに行きなよ」
なんであなたのところで解決しようとしないの?
今、放棄したよね?
そこに睡眠病院ができたから、もうあなたは睡眠の問題を解決することは放棄したの?
ラクだなぁぁぁ。

自分が院長じゃないから、せっかく来たお客さんでも、よそに回すことに抵抗ない。
マーケティングや集客に関わらないで、テキトーな接客で客を追い返す、学生バイトと同じ行動とってるんだなぁ。

医者よ。。





その後も、皮膚科、内科、整形外科、リウマチ科とかまで、色んなところ回されて行ったけど、

どこも同じこと言う。
「具体的にどこの臓器が悪いのか」
それをせめて推測してほしい。

わたしはふわっとしたものじゃなくて、
現実的な解決を求めて、病院にお金払って行くんだよ。
共感も同情もいらないから、専門知識を見せてほしい。

だって今は皮膚科や内科だけど、
医学部で色んな病気のこと勉強してきたんでしょ?
献体してくれた人の解剖だってさせてもらって、
現場を見て、
色んな例を見てきたんでしょ?



なんでわたしのことは助けてくれないんだろう。

せっかく母国に長い期間いるのに、
ずっと病院にふりまわされて、
ずっと調子悪い。

どんどん悪化してる。

体や神経の中で眠ってたらしき皮膚疾患が、
いよいよ外に出てきた。

筋肉もだいぶなくなった。
寝てるから。寝すぎてるから。

若い子が寝たきりになっても、
心配ってされないものなんだね。
まず、恥ずかしいから言えないし。
すごい緊急事態だと思うけどね。。自然なことじゃないから。

寝たきりになると、回復が大変だよ。





今日はまだまだ眠いから、
多分もうすぐまた眠る。

かゆい、痛い、眠い、つらい、
そういう負の感情に、部屋が支配されないように必死。

こんな状況に自分を追いやった人の顔、
そこに医者の顔、医者への不満が膨らんできてしまった。
そういう人たちを許す作業。忘れる作業。
もっとポジティブに…そんな風に変換できるエネルギーも今ない。

本が大量になかったら、負けてる。
じっと寝てるしかない日でも、本を読めば知識が入って、
停滞しない1日に出来る。
本当は、短い人生の、1日もムダにしたくない。
20時間寝てる場合じゃないのに、罪悪感に蝕まれそうだ。人に言われるまでもなく、自分を責めてるんだよ。


こんな不思議な世界から、抜け出すのは大変だ。




「肝臓が悪い人はよく寝る」なんてグーグル先生が言うけど、
黄色くなってもないし、あてはまらないような。

次は何科に行くの?
どこの医者に振り回されるの?
検査いくらかかるの?
みんなお金のことも、人によって言うこと違うんだよ。
中に入れば違うのに、受付で拒否られたりする。
病院の受付と、看護婦と、医者は、みんな違うシステムの中で動いてる。みんな言うこと違う。
仲良いかかりつけのお医者さんほど、嫌いになりたくないから、今行きたくないけど…。


自分でググってくる患者は、嫌われたりもする。

でも自分でググらなきゃ、実際の先生たち、医者は何も教えてくれない。
どこにも導いてくれない。
だから自分でググるしかないじゃん。でもそれも批難される。思いこみだとかなんとか。全部自分のせいにされちゃうんだよな。



アメリカで血液検査異常出た9月から、
もう7ヶ月。
体調は悪くなるばかり。
何かあったとしても、もうとっくに手遅れな予感。

何が早期発見だよ。
こんなんじゃ、そんなの無理じゃん。

「脳にいったら終わり」とか。
なんかもうとっくに、脳ダメかもよ。
こんな醜態を、世間に晒すぐらいだし。

そもそも去年一年、ずーっと膝は血栓だらけだったし、結局脳までいったりしてるのでは。
謎のかゆいウィルスが、脊髄とか神経伝って、脳までいってるのでは。
脊髄めっちゃ痛かったもん。

って、結局「脳が悪い」みたいな話になったり、
思い込みなのよ、とまで結論出されたり。

(アメリカではわたしのことを長年知りもしない去年今年ポッと出てきたよく知らない人たちが、勝手にわたしのことそう判断してきて、銃があったら乱射したいと思うくらいだった。
過激な表現だけど、痛みやかゆみに耐えてる人をウソつき扱いしたわけだし、症状重くなった今振り返ると本当にそう思う。謝ってほしい…。
弱ってソファでぐったり寝てる人間を囲んで、年寄りが年甲斐もなく何やってんだと思った。何十年も何やって生きてきたの。
つらくて目も開けなかったけど聞こえてるし、わたし英語わかるんだぜ。アジア人の子供だと思って、ナメてくれるよ。
「若い子が病気だとなんかムカつく」っていう気持ちが、一部のむこうの初老連中にはあるらしい…どんだけ心が嫉妬に支配されてんだよ。恥ずかしいと思って欲しい。
若い子に嫉妬するようになったら、初老。50でも40でも初老。人生の終わり。病気の人を素直に心配できない時点で、人間終わってる。恥を知ってほしい。
百歩譲って思いこみだとしても、その人が苦しんでるならリアルにダメージ食らってるのに、想像力欠如してると思う)

…ずっとたまってた心の膿みが出た。





かゆい。痛い。眠い。
ここに「憎い」が入らないように、今日は必死。
どうして先生、薬くれなかったの。膿んでますよ相変わらず。昨日自分でも気づいてたよ。なに治ったことにして治療やめてんの。中途半端にやめたらよくないですよね??
またゾンビみたいにthey die and come againで蘇ってきてまたイチから倒さなきゃいけなくなるんじゃないですか?
ああ、指までムズムズかゆい。。イライラする。。



こんな状況でも会ってくれる友達がいなかったら、とっくに負けてる。
友達と会える機会がグッと減った。
普通に起きれないんだから、当たり前だよね。

もっと、好きな人間と会わなきゃ削れる。
せっかくでかけても、好きでもない人間と接する時間のほうが多い気がするし、つらい。
お金と時間と労力だけ吸われる。
全然友達とか好きなものの中で、楽しく過ごせてない。

病院行くと空しくなるから、そういう日はなるべく友達に声かけてみよう。
そうじゃなきゃ、多分次は立ち直れないよ。



眠い、かゆい、痛い。


憎いが入り込まないように、
中東のヒップホップを薬にして過ごす。

兵器じゃなくて、音楽を武器にして戦う、平和主義者たちのラップ。
ガザのこと調べたことのないやつには誤解されるだろうし、わからないだろうけど、それでもいい。
わたしも巨大な分離壁の中に隔離されている気分だから。
ガザの人々も、こんな風に、自分たちをまるで疫病をはこぶ病原体扱いされていると感じる。
体を検査される日々を送ってる。
医者がライフル持ってないだけ、日本に暮らす自分はマシなんだ。
わたしが何言ってるかわけわかんない人は、イスラエルのこと、ガザの人の立場で調べてみたら。

ああ、DAMのラップがあんまり和訳されてないという長年のイライラを、この勢いで自分で解消したい。
訳したものも、立場とか気にして、下げちゃったしな…。

方々から誤解されるんだろうなぁ。
政治じゃなくて、人の心なのに。
彼らのラップの成分、ディスじゃなくて7割が文学なのに。

やめたほうがいいことばかり。
かゆい。かゆすぎる。。

自分もあの病院の受付の人たちと同じになるなら、また載っけるか。。

ちなみにこういう記事書いたら、
医者や受付の人がみんなそうなわけじゃーとか、
そんなのわかってるよ。
でもそんな人たちがいるのも現実。
こんな目に遭ってる自分がいるのも現実。



早くアラビア語わかるようになりたい。今日はそのモチベーションで少し本読めたらいいな。
眠いよ。春のせいだと自分をだましたい。

骨痛いのと、帯状疱疹?と…また別の病院へ。痛いのも痒いのも、もう慣れてきた。

2017.4.10.Mon.はれ。桜は咲いてて、ちょっと寒い。

安静。意外としんどい。
普通の人は、普通のテンションで進んでいくし。
普通の人って、ハイパーな人。すごいね。。

あちこち痛いよ。腰も足も膝も、胴体も。




病院の話は、生きることでもあるので、「死生観」とカテゴライズさせていただきます。




今日は病院に行った。
今日も病院に行った。

薬は出なかった。医者、お手上げ。
「治りませんね。効きませんでした」


病院の後、わざわざ会いに来てくれた友達だけが、お薬みたいなもの。
どんな看護婦よりも、癒される。

だから楽しい1日になった。
家族とも話したし、かわいいネコも眺めた。

でも、お風呂の中で、ひとりになったら、ついつい泣いてしまった。




ほんとうは、風呂なんて入って、いろいろ考えてしまう前に、
ひとくちお酒でも飲んで、ぼんやりしておけば、
こんなに落ち込まなくて済んだのかな。

もうかれこれ、2時間-4時間くらい、、鬱だ。





帯状疱疹の薬、飲んでも効かなかった。
じゃあ帯状疱疹じゃないかもしれませんね、と。

出たよ、また「違う病院で診てもらったほうがいいかもしれませんねぇ」
提案という名の、拒否。


「顕微鏡のある皮膚科に行ってください。あそこの病院は知り合いなので...」
ねえ先生、それほんと?

こないだもね、悪い町医者同士がそんなこと言って結託して、
レントゲン共有とか約束してくれたこと何もしてくれなくて、
結局なんにもならずにお金だけ吸い取られちゃったんだよ。

先生はそんな意地悪しないよね?
信じていいよね?
先生のところ、子供の頃から親子で通ってるから、信じますよ?

最近先生のところのナースさんたちの態度が悪くなりすぎだけど、それでもこの病院はいい病院なんだよね?
去年「無理です」って受付の独断で勝手に追い返されて、そのまま海外行きになって結局治療できなくて、それからこの症状悪化してずっと一年体にあるんだけど、関係ないよね?先生には責任ないよね?

さすがに先週もひどい目にあったから一言ドンと言ってしまったけど、だからわたしを拒否してるってわけじゃないよね?

評判ばっかり気にして、なんかわたしにゴマ擦って、
腫れ物扱いみたいにしてとにかく追い出そう、なるべく関わらないようにしようってことじゃないよね?

謎のウィルス持ってるらしいっていう状況が半年以上も続くと、
自分がみんなに嫌われて隔離されるべき病原体になっているような気分だよ。


他に行ける病院なんてないんだよ。
先生以外に信用できる病院なんて、ないんだよ。
そこの受付が、待合室で大声で症状を突っ込んで聞いてきたり、失礼なことたくさん言われたり、
そういう対応されるなら、もう行きたくなくなっちゃうんだよ。
皮膚疾患やウィルスで病んでる人が、心まで蝕まれるのは普通のことだよ。

害なのは、態度の悪いナースたちなの?
それとも、長年家族で常連のわたしなの?
わたし、悪いことしましたか?
もう誰にも診てもらえないの?

もういろんな病院行って、そのたび嫌な思いして、
解決せずに新しい問題なすりつけられて、
初診料と検査料だけつけられて、
飲まなくてよかった薬やらなんやら飲まされて....それはもういやだ。


先生のことおじいちゃんみたいに親しみ感じてやってきたけど。
先生がもし死んじゃったら、わたしもう行ける病院ないよ。
病院きらいんだよ。信頼できる医者、いないんだよ。
医者には裏切られてばっかりだよ。

先生さ、今日その検査したよね。
それ、今そこでしても、意味なくないですか....?意味あった?
次行くの◯日だよね?そんな遠くにその結果わかって、何になるの?
別に完治してないよ。ブツブツしてるじゃん。治療終わっちゃうの?ふーん...。
さわればわかるよ。まだここにあるのに、どうして治ったかどうかの検査なんてわざわざするの...?
レシート見て、このお金なあに? って不思議になる。






皮膚にブツブツがあると、消極的に、ゆがんでいく。
誰にも見られたくない、見せたくない。
勝手に患部を見られたり、皮膚のことをコメントをされると、非常にデリケート。

皮膚疾患ある人に一番言ってはいけない言葉は「見せなさい」の命令形・強制の雰囲気。
なんで、あなたに?あなた医者なの?
自分のコンプレックスを、わざわざ好奇の目にさらすのは、もういや。

php-6

アメリカで去年の夏、皮膚に炎症が起きて。
女たちが遠慮なく、服をめくったり、わたしの体をジロジロと見てきて、まったく見当はずれなコメントを残していく辱めを受けた。
やつらは、シャワーにまで入ってきて、わたしの裸を勝手に見て、古傷まで全部チェックして、あれこれ好き勝手言ってた。
心配なんかじゃない。単なる好奇心。日本人の裸体が見れて嬉しかったんだろうな。気持ち悪い好奇心オバケたちめ。二度と寝室とバスルームに他人は入れたくない。

わたしは刑務所に入る囚人じゃないんだ。人の尊厳は、プライドは。わたしにだってあるんだ。
わたしは動物じゃないのよ。あなたたちのペットでもない。誰のものでもないのよ。言葉も通じる。
あなたたちと同じ人種じゃないから、珍しいのはわかる。
でも、あなたと同じ人種の同い年だったら、わたしにこんな扱いをした?
わたしがおとなしいアジア人で年下だから行ったんでしょ。
いじめです。差別です。
それを見過ごした人、守ってくれなかった人、全員、いじめです。




人に注目されて、いいことなんてない。
人に好奇の目で見られて、いいことなんてない。
体調が悪いときまで、良い人ヅラして、他人がそうやってヅカヅカ踏み込んでくる。
やつらにハイヒールで踏まれても、無理して笑って許してあげなくちゃいけない。最大限の優しさを絞りださなきゃいけない。....なんで?なんでわたしは、自分の安全や尊厳を守るような発言を、許されていないのさ?わかんなくなってきた。
怒る権利という当然の権利、使わないまま1年すぎた。

わたしのプライバシー? そんなものないよ。わたしってサルかイヌかなんか、便利でちょっと賢い動物なにか。
誰も守ってなんかくれない。

わたしは一般人。だからこそ守られる権利があるはずだけど、「守って」なんて言うこと自体が自意識過剰なんだってさ。
セレブ気取りとか、的外れもいいところだよ。こっちは人生かかってるんだよ。
セレブ気取りなんてバカげた思考で、一秒だってそんな風にこの人生を生きてない。ヴィトンとか1つも持ってないし、いらない。シャンパンもパーティーも、良い服もいらない。ただ安全と平和がほしいんだよ。
服はユニクロでいい。移動は電車でいい。カバンは軽くて安いのがいい。リムジン乗りたがって重たいヴィトンのカバンを振り回して人を無意識に傷つける、トゲのある女とは、仲良くしたくないんだ。
わたしには優しい女友達がいるし、友達は自分で選ぶ。
信用できる人間とそうじゃない人間は、すぐわかる。


自己顕示欲なんて、なくしたよ。持っていたら、耐えられないだろう。自分を殺すことの連続。
だからわたしは、目立つことをしたくなくなった。
動画とか配信しなくなったでしょ。サイトももうないよ。
やるのは、耐えきれなくなった抱えきれなかったものを、こうしてブログに書きなぐるくらい。
影にいたい。ずっと部屋にひきこもっていたい。本を読んでいられればいい。そうなってしまった。
やられっぱなしでいいのか? そう思うけど。戦うのきらいだし。
表現したいことはどうなる? さあ。。
ほんとうはブログから顔写真も消すべきだし、ツイッターも。
でもなんかもう、なんもかんも面倒臭いんだ。




皮膚とかいろんなものの疾患やダメージは今、わたしのコンプレックス。
皮膚疾患がなかった去年4月、わたしは桜と写真を撮った。楽しかった。
#むじかみ桜 すごく夢中になってたからバカにされたりしたけど、撮っておいてよかったと思う。
今年は、桜を楽しむ余裕なんて、なかったもん。

今は、どこを隠したいとか、体力がないからできないかも...とか、そんな弱気な気持ちにどっか縛られてる。
だからもうすぐ、むしろ自分の顔に立ち向かうために、動画とか出すかもしれない。
ていうか、うん、、そういうこと、したいよ。久しぶりにさ。自分のこと。
そうじゃないと、いつまでも、気力や自己愛、自尊心、取り戻せない。

誰にも認められないまま、生きていく。理不尽なものだけ受け止めて。日々かゆくて、痛くて。そんなの、いやだ。
あぁ、またすごい疲れてきちゃって、猛烈に眠い。。
出かける日は、コーヒーでドーピングしないと、立って起きれない。出かけられない。
運動したい。調子乗ると骨に響くけど。。
ケガってつらいんだな。









ブツブツは消えない。毎日皮膚に、新しいブツブツ。気が滅入る。
触れば、それは確実にある。

薬で消えるって、あんなに自信満々に言ったのに、嘘だったじゃないか。
薬で消えるわけないよって、わたしわかってた。
でも信じて、高い薬買って、願い込めて一粒一粒飲んで。無駄だった。
また同じこと。

ブツブツのある醜い自分は、人に見られたくない。
人に注目されて、いいことなんてない。

今度はブツブツを顕微鏡で見てくれるところへ行くんだって。ふーん。






もうこれは、うちでは診れません。閉店ガラガラ。

何度も何度も何度も、
この1ヶ月半、いろんな病院に拒否されてる。

病院に拒否されるって、どういうことかわかってやってるのかな、あの人たち。

自分がさ、自殺とか自分を傷つけるようなマネしないで、
健全に健康にマジメに、自分をだいじに生きていこうとしてさ。
だから病院行って、治したいと、動いているんだけどさ。

いざ生きようとしてみたら、だれも治そうとなんてしてくれないんだね。
なに? 今すぐ死にそうじゃないから?
なんかほっといたら、急に死んだりするんじゃないの?
友達の自殺の葬儀なんか見たらさ、正直、死ぬのなんて怖いよ。
友達だって、死ぬとき思ったと思うよ、死ぬの怖い、こんな怖いんだって。
だから死にたくないよ。

でもさ、病院治そうとして行くとさ、
べつに治そうとしてくれないんだなって思う。




もう何軒目?
とりあえず、骨の件は2月終わりからで...
もう説明するのもめんどくさい。そんなエネルギー残ってない。

7月に、ジカ熱かかったらしくて。
8月には、血液検査で何かひっかかったよってアメリカの病院で言われて、ライム病じゃないかと。
9月には、神経痛とこめかみの痛み、動けないだるさで大変だったけど「病気だって言われたからこの子は仮病して」の扱いで、アメリカでひとりぼっち。
アメリカはホームになってきたと思ってたけど、全然アウェーじゃんって思った。
日本帰りたかったけど、でもそんな中で帰国なんてできなかった。
急に脱力するのに、スーツケース持って20時間以上フライトするなんて、無理だよ。
わたし空輸される荷物じゃないんだよ。生きてんだよ。

10月にやっと治療薬ドキシサイクリン飲んで、
11月だったか、やっと日本帰ってきて。
あとは鬱で寝たきり。1日1食、食欲失う生活。
やるときゃやるで、12月1月、ときどき活動。
 2月、ひきこもり。友人の死。本とだけ対話する。

2月末、あばらのヒビかと思われる。
町医者のツイッターで客寄せしてる整形外科、レントゲン撮るけど、対処雑、なんもなし。
なんもならなかったのに、初診料込み3000円のお布施。

3月、総合病院行くのはお金かかるし、たらい回しと無駄な検査になるかもしれないと思ったけど。
 2週間安静にして、また来てって言われた。
町医者で撮ったレントゲンもらってこいと言われた。
レントゲンはあげられないの一点張り。
「お互いよく知ってる医者同士だから」って言ってたけど、わたしは結局
「レントゲンあげられません」の一言一点張りに、再診料とか払って、なんの解決もなく、
「ツイッターで待ち時間つぶやいたら混んできたんで、後つかえてるんで、もうこれでいいですか?帰ってもらっていいですか?」 と追い出されるように。
レントゲンないし...と予約してた日に行ける元気もなくなった。

3月後半、約束の翌週、やっと総合病院へ。 
「骨まわり、CT撮る? 5月頭になっちゃうけど」

........そんな先。ああ、また検査費。

次は、また皮膚科の初診料からの検査かぁ。


その後、帯状疱疹とか。。今回の件。
もう眠いからここでやめる。つらい。
生きるって、すごい大変じゃん。
わたしに、できるかな。。
自信ないけど、頑張らなくちゃ。すごい苦行。 
自分の体、もろいじゃん。足いたいじゃん。 
常にどっか、痛いか、かゆいじゃん。慣れてきちゃったじゃん。
こんなんで生きてて、大丈夫...?
 
ああー、かゆい。。
先生、なんかめんどくさそうに「治った、薬なし、おわり、2週間後ね」って言ったけど、、

やっぱりめちゃくちゃ、かゆいよ。快適にねれる気しないよ。 
あばら痛いのは、常に。
 
かゆい。痛い。眠い。 
さいきん、これ3つだけ。

動物嫌いな人っているんだね。ペットロスは人が思うより深刻。人種差別の話。こどちゃの羽山くん。

帯状疱疹。痛いなぁぁぁ。

と思いながら、なんか耐えられなかったのか、気づいたら少し眠ってた。

栄養つけなきゃダメだなぁ。




こういうときでも、どういうときでも、


相変わらず、いなくなってしまって久しいネコやトリの夢を見る。


子猫やヒナから育って、

きっと精神的にわたしより年上になって去っていった可愛く尊敬すべき子たち。



わたしが子どもの頃に子猫として家にやってきたネコは、

わたしを追い越しておばあちゃんになって、

アメリカにいる間に、いなくなってしまった。

できたお弔いといえば、その日に泣いたことと、白いライオンのTシャツを着たことと、

ハウスキーパーさんが来ていたからその話をして、同じ経験があるからわかるよと言って一緒に悲しんでくれたことくらい。





一生、この子たちの不思議な夢を見ていくんだろうか。

夢で会えたらって言うけど、

それって割と簡単なこと。

脳の回路にその情報を走らせればいいだけだから。



なんでこの夢を見たのかなと思ったら。

近所のご家族が、窓あけて夕食してたらしくて。

チビちゃんたちの、ピーチクパーチクにぎやかな声が響いていた。


わたしは睡眠中にその子たちの声を聞いてて、

それをインコの声に変換してたらしい。



夢の中では、

小鳥が二匹、

ネコが二匹。(なぜな大好きなペットが二匹ずついる状態)

どっちも一匹ずつ逃げてしまって、

あぁトムとジェリーになっちゃうどうしよう、トリが食われる…でも眠たくて体が動かない、と思ってる夢。


インコがいつも言わないような変なこといっぱいピーチクパーチクしてて怖かったんだけど、


4歳児の語彙力だったのか。




トリやネコの夢を見るとき、

大抵それはちょっと怖い夢。


なんでかというと、

常に彼らのことを心配してるから。

わたし、心配性なんですよ。


特にトリは、いつも夢の中で数が増えていたり、サイズが大きくなっていたり、

心配が膨らんでるんでしょうね。




ヒナからインコを育てたのは10年前。

わたしとインコは仲良しふたりきり、

母と息子みたいなものだった。

鳥ってのは愛情深い。

でも、海外に行くようになって母に託すことになり。


インコとしても、

きっとなんで急に離れなきゃいけなくなったのか、

いきなり住む環境が変わったのか。

頭のいい子だから、腑に落ちなかっただろう。

母たちに可愛がってもらって、自由や楽しさがあって、すごく幸せだったと思う。


眠る前や、調子悪いときには、

時々思い出したり、したんじゃないかな。


この世を去る前に、きっと自分を育てたわたしの手も思い出しただろうし、

生まれたころ、育てられた空間を初めて飛んだ日を思い出したり、

あそこへ帰りたいと思ったかもしれない。



鳥のことを考えると、センチメンタル回避できない。

いなくなっても心配してるなんて、

やっぱり弔いは大切。

悟空に関しては、何も弔いができてない。

去年、地獄の中にいて、左足が痛いとき、

悟空も左足が痛くて、ダメになっちゃった。

弔いどころか、近くに変な人がいたおかげで、いやなことも言われたっけ。

あいつのことは一生忘れておかないと、

悟空がいなくなった日のこと、安らかな気持ちで思い出せない。




鳥がいなくなったくらいで泣くなんて子供ね、と言ったあいつは、

鳥も育てられないだろうし、育てた鳥とどんな関係になるか、一生どんなもんかわからないだろう。

鳥をバカにしてる。多分おまえより頭いいし、人の心読めるよ。常にKYなあなたよりもずっと人の感情に敏感な生き物なんだ。

ヒッチコックの鳥を見ればいいと思うし、

ああいう目にあえばいいとすら思う。


そいつは、わたしが人生で初めて見た、

動物嫌いの女だった。

ベジタリアンだけどそれは自分の体に合わないという自分の都合と、正直セレブぶりたいだけ。高いもの食べたいだけ。

人様のペットのことを平気で悪く言ってたし、

他の人の飼ってる動物にも、近づくなとか言っていて。

それがまた愛すべき人の愛する動物だったので、なんて失礼なやつなんだとは思った。

王様の大切にしている動物にシッシッと言うやつが、その城でくつろぐ権利があると思いますか?すぐにつまみだされるべきだ。

そんなことが、2つ3つの城で起きた。いやなら出て行け。

飼い主にペットの悪口が耳に入るほど、嫌なことなんてないんだから。


別にアレルギーとかニガテなんじゃなくて、キライだとハッキリ言えるのね。

動物にもそんなことが言える人間だから、人間にも同じことを言う。

ミズキのことは日本人だからキライ。ハッキリ言わないけど、そういう扱い。

「あなたはいいわよ?日本人だから。でも◯◯人は…(わたしの隣国を次々とバカにしていき、暗に日本人の話もされて、結局アジア人全員キライなんじゃないかと。サルでもわかるよ)」

メキシコ人のことも目下に見るような差別者。相手がどこの人だろうと、挨拶とサンキューぐらいキチンと言え。


軽蔑する。汚いとか怖いとかそんな理由で、同じように生きてる動物をそこまでキライと言える人もいるんだと初めて知ったけど、気をつけたほうがいい。

お前の方がよっぽど汚いし怖いよ。そう言いたくなるような人間だった。彼女は誰よりも動物くさかった。あんなに醜い生き方は見たことない。

人に頼って飼われるような生き方しか知らないから、多分今もどこかで野良をしてる。自分のことをかわいそうと思ってくれる人間を探してる。彼女が動物キライなのは、きっと同族嫌悪なんだろう。

でも彼女は、サルよりイヌよりネコよりトリより、ずっと役立たずで汚くてバカな生き物。

桃太郎の物語ように人の助けにはならないし、桃太郎御一行を分裂させてしまう。

そいつは結局、周りの人間みんなに迷惑をかけて、みんなぶち壊していった。あんな生き物は初めて見た。みんな耐えて、その後みんな調子を崩した。疫病神なんだ。そんな生き物は初めて見た。




自分の周りは、よく考えたら動物好きな人ばっかりだったんだ。

動物大切にしてたり、保護までしてたり、

命の重みがわかる人ばかりだったんだ。

そういう理由からまじめにベジタリアンや革を持たない主義を貫いている人にも19の時に出会って、生き方で見せてくれた。

そういう人のストイックさを尊敬してるから、

同じベジタリアンの中に動物嫌いを自負する人がいたことがショックだよ。

その人を批判するために、ベジタリアンで肉食べてないからやっぱりおかしいんだとかいう言葉も聞いたけど、それは違う。

立派な志し持ってやってる人と同じ枠に入れられるなんて、それは違う。

あれは違う生き物なんだ。






亡くしたペット悟空のことを穏やかな気持ちで受け入れるようになるには、

わたしがもうちょっと修行しないといけないみたいだ。


あの日に暴言を受けたことは、早く忘れたい。

自分の人生が、その人に壊されていくのは間違ってる。


栄養不足、骨のヒビ全治2ヶ月、帯状疱疹、色々重なって寝たきりにまでなったけど、

全部その人のせいだとは思いたくない。

自分の中にこんなにも人をいやだと思う気持ちが渦巻いてることが、いやだ。


好きだと思える人間のほうが圧倒的な多いのに、好きじゃないたった一人の人間のためにすべて台無しにするわけにはいかない。



今日も自分が好きだと思える人間たちに会いに行く予定だったけど、

この体調じゃ無理だなぁ。

お花見もかねて、行きたかったよ。




早く立ち直らなきゃ。


2ヶ月も安静にしてると、頭おかしくなる。

ケガって大変ね。

 



最近思い出すマンガがある。


昔流行った少女マンガで「こどものおもちゃ」の羽山くんていう空手やってるキャラがいて、

クラスのいじめられっこに刺されて、腕が使えなくなるという事件を乗り越える。



刺してきたやつを許すのが、大変なんだ。

今わたしは、そんな感じで、

2人くらい、許さないといけない。



許すのは、少し頑張れば簡単なこと。

無理して許したふりをすることもできる。

でも対処するって、許すより難しい。


いいよいいよで済ませてたら、またやられるんだって、気持ちもある。

もういい加減、自分が犠牲になれば済むっていう、いつものflowを変えたいよ。

This time around I'll change up my flow!



とりあえず栄養とろう。

1人でフラフラするのが好きな子が、安全に生きていく術とは?花と生と死と、スナフキン症候群。

小学校のころから、花粉症の都会っ子。
花の良さって、大人になるまで知らなかった。


大人になって、花が好きになった。
人々からの心のこもった「お花のプレゼント」を目の当たりにすることが多くなったからだ。

たくさんの花を受け取ると、
重いけど、手一杯、荷物一杯、いくつもの紙袋に分けて運ぶ。
ガサガサつぶれないように…あぁ、花ってこんなに繊細なのね。
スーツケースを足で蹴って転がしながら、手元の紙袋一杯のお花を死守する任務。

花を枯らさないという努力ができるようになった。
花を長生きさせる最近の栄養剤などの技術もすごいから、1ヶ月以上咲いていたりする。
花も自分も、よかったえらい!と思える。
その頃には、花とハイタッチしたいくらい仲良くなっている。
(ダンシングフラワーか)

日々、お世話して、
ナナメに切ってあげなくちゃとか、
花のことをいつのまにか思いやってる。

花には、くれた人の気持ちがこもってるんだから、
見えるところに飾らなきゃ。
どう飾ってほしくて、この種類のこの色の花を選んでくれたんだろう?

花は生きてるし、人の気配がわかるという。
じゃあ、毎日おはようと言って、ひとなでしよう。

そんなことしてたら、花が好きになってしまったよ。
全然似合わないのにな。花粉症だし。

でも花はいいんだ。大好きなんだ。
あのしっとりした触り心地、動物を撫でるのと同じく、たまらない。



昔は、
花より団子、消えない物をもらうほうが嬉しいなぁーなんて思ってた。

今も、空港にお花は持っていけないから、
海外でもらったお花は、泣く泣くさようなら。

でも、頑張れば、お花は、1ヶ月くらい生きたりするわけで。
たいていのお花は、長い時間を一緒に過ごすことができています。

ケア、絶対、サボりません。
(サボらないと自信を持って言える数少ないこと)

その間、花で幸せになれる。不思議だけど。

土に埋めたら、もっと長生きいけるのかなぁ。
旅をしなくていい日がいつか訪れたら、
わたしも土いじりができる日が来るのかなぁ…。

おっと、鼻がムズムズしてきたぞ。

花は好きだけど、日本の湿った土のにおいがちょっと苦手。
アメリカの乾いた土は平気。
だからわたしは、花束のプレゼントなら、しっかりお世話ができたんだね。
経験って大事だな。




思い起こせば、小学校一年の運動会。
生徒入場前の「裏庭で待機」という地味な時間に、
土や草のにおいを嗅いだわたしは、
鼻のムズムズで耐えきれない気持ちだった。

耳鼻科に連れていってもらい、
アレルギー検査。
ブタクサ花粉症と判明。

小学校のイモ掘りは、
耐え切れる気がしなかったので休んだ。

土のにおいで、クシャミ連発。




が、ある日、図書館でオシャレな本を借りた。
「秘密の花園」

その名作を借りたのは、言ってみれば、

聴かないCDをジャケ買いしたようなもの。

表参道系女子が、とりあえずイブサンローランの口紅を買うようなもの。

「秘密の花園という、渋い水色の名作文庫を、図書館で借りた夢見る少女」
という、「ファッション読書」です。

なので内容は、ほとんど覚えていない。

赤毛のアンに憧れて、みつあみする容量で。

とりあえず「秘密の花園ごっこ」をやりたい小学校低学年の女子となった。

つまりは、1人で花園に行き、
なんなこうセンチメンタルな気分に浸るということだ。

よく幼稚園児の女子はメルヘンすぎて会話ができないと聞くけど、まあそんなものだ。

そこで、手近な学校の裏庭に、
放課後や昼休み、人目を盗んで入りこんで、ウロウロするようになった。

ウサギ小屋があって、イモ畑があって、
コケがむされていたりしたわけだが、
そんなひとつひとつに、
「あら、こんなところにコケが…綺麗ね(うっとり)」みたいなことを、やっていたわけだ。
1人で。
アレルギー性鼻炎で、鼻をグズグズいわせながら。

書いてるだけで、クシャミが出るぜ…。


でもセンチメンタルに浸るのだけは得意なので、
生き物係のドヤドヤした人々とバッティングしないように、
ひっそりと人のいない時間に、
わたしは1人裏庭にいた。

いい感じに雨雲が広がりはじめて、
風が吹いて木がざあざあ言ったりすると、
「木々の声が語りかけてくるみたい…」
みたいな世界に入りこむ、ノリノリの文学少女であった。




しばらくすると学校側は、
ウサギだけでなくアヒルまで飼い始めたり、
図工の先生がアヒルのタマゴの話を面白おかしくするもんだから、
人々の関心が裏庭に集まってしまった。

わたしの秘密の花園に。

アヒルのタマゴを取ろうとやってくる、
にぎやかな子供たちに見つからないよう、
(当の本人が子供なんだけど、物語に入ってる自分は夢見るセブンティーンくらいの気分であった)
人の目を盗んで侵入する気分。

明言はされていないものの、
基本的に用もないのに勝手に入ってはいけないような雰囲気の裏庭に
忍び込むような背徳感を楽しみつつ、

今思えば半分荒れた庭を「秘密の花園」にして盛り上がっていた。


万が一、そんなところを誰かor集団に見つかって、
「なんでいるの?」「何やってるの?」
なんてドヤドヤと明るい日常のテンションで聞かれたら、
一気に現実に戻されるし、
センチメンタルも何もなくなってしまう。
むしろセンチメンタルがイタイことのような、つまらない現実が襲ってくるじゃないか。
こっちは秘密の花園に浸りきってるんだから。



そんな感じで、
人の来ない場所を探し求めるのは、習性らしい。

幼稚園の頃は、屋上へむかう階段の踊り場。
小学校の頃は、裏庭や、体育館の舞台裏。
(人に見つからないように出入りするのがとても大変)

中学生になると、デパートの屋上。
一人暮らしになると、マンションの屋上。




大人になってわかったんだけど、
センチメンタル・プレイスを探す習性がある人間は、
一定の割合で存在する。

名付けて、
「スナフキン症候群」(勝手に命名)。
廃線跡や廃墟マニアの類、
一人旅好き、裏通り派も、コレである。

1人になりたがり。
散歩したがり。
旅人で、心にポエム。
沖縄とか沖縄料理。
音楽が好き。
ひきこもりタイプ。
社会をナナメに見てみがち。
文化系で、運動はあまり得意ではない。
群れて行動する派とは、距離を置きがち。
世界観が強め。雰囲気重視。
入り込むタイプ。



そんな子らをフラフラ歩かせるのは非常に危ないのだが、
彼ら彼女らは、1人になるのが好きなのだ。
どうすることもできまい。

しかもセンチメンタルを追い求めて、あてもなくブラブラするのが好きなのだ。
イヤホンとかつけてるから、色んな意味で危険である。

護身術や空手でも習わせたらいいが、彼らは体育会系ではないのだ。

歩く走るは好きな場合もあるけど、
それをウォーキングだのランニングだの、
スポーツっぽい名前にされると一気に引く。
「走る!」という文学的な感じならいいんだけど、
形式ばったルールとか服装とかシューズ履くとか、求めないでほしい。
こちとらスナフキンなんだから。




こんな厄介な思春期の子供がいたら、わたしならどうするかな。
ブザー持たせるの?
変な人にはついていくなよと?

好奇心の塊みたいな子供が、言うこと聞くのか?



たぶん一番有効なのは、

「よく聞け。おまえにはスパイになれる素質がある。
いいか、1人の時には油断せず、常に周りにあやしいやつがいないのか、見ておくんだ。
あやしい大人や、追いかけてくるやつがいたら、逃げろ。走れ!
ヤバイときは、とりあえずコンビニに駆け込め。
お母さんに電話するのがダメなら、迷うことなく警察を呼べ!やつらは的確な場所さえ伝えればすぐに来る。
コンビニ店員は、レジの下に実は我々の所持しているものよりもずっと強烈な、防犯ブザーや防犯グッズの数々を隠している。
やつらは味方としては最強だが、敵に回すともっと怖いぞ。
一人旅はサバイバルだ。ハイになってうかつな行動をすることは、命取りになると思え。
集団で行動していないリスクを負っていることを忘れず、
困ったら警察や周りの大人、社会や集団にすぐ頼れ!都合よく!
私からは以上である。健闘を祈る」

と、言い聞かせることである。
ノリノリで。
できればスパイ映画でも見せた後に。

入り込むタイプだからね。





ところで、秘密の花園時代、
裏庭に花はなかった気がする。

土のにおいが苦手だったせいで、
花を気にする余裕がなかったのかな。


去年は、
夢中で草むしりしたり、
広大なアメリカの庭で花を植えて、本気の「秘密の花園」づくりを体験した。
日本の湿った土は苦手だけど、乾燥地帯の土ならいける。


今は自信を持って言える。
花が好きだと。

みずき  は、
はな  と  つち  を、こくふくした!

大人になっても、人は変わりますね。成長していきますね。




2月、小学校の同級生の葬儀に出たとき、
家族のみんなに
「◯◯くんは、花が好きだったからねぇ」と言われながら、
棺にお花を入れてもらっているのを見た。

そんな可愛い一面があったんだなぁと、
なんも知らなかった自分を後悔した。

でも、なんも知らないよりも、
そうだったんだぁ、花が好きだったんだなぁ、
って、知ることができてよかった。最期にだけど。



春になって、花を見るたび、その言葉がループする。
「◯◯ちゃんは、お花好きだったから。お花好きだったからね…」

そうかぁ、お花が好きだったのかぁ。

お花が好きって、いいよなぁ。。なんていうか。
人間性、ふんわり感じた。

小学校のとき、秘密の花園、だれかに共有してもよかったかな。




たぶん家族や友達は、
わたしが花好きなんてことは知らないと思う。

あんまりイメージないんじゃないかな。

でもわたしが死んで、もし誰かが棺に花を入れてくれるような機会があったら、

「ミズキちゃんも花が好きだったわよねぇ。ミズキだけに」
とかドヤ顔でだれかに言ってもらいたい。

花が好きなんて、いいじゃん、なんか。
そういや名前、ミズキだし。
花の名前なんだぜ、これ(急に自慢げ)。

英語でミズキの意味を説明するときは、ホワイトフラワーだぜ。柄にもない可憐さ。
似合わないので、ミュージックだよと言ってますが。




死んだときに知らないってのはさみしいなと思ったから、こうして書いておこう。
なーんて言って、
臓器だけのスプラッタになっちゃうかもしれないけどね。

そしたら墓参りのときに、
「ミズキちゃんは花が好きだったから」と思って、
あじさいみたいな紫、青、白の花を選んでくれたら、嬉しいなぁ。
もちろん元気なピンクも好きよ。
菊は、今のところ、そんなには。


人って儚いね。花と同じ。
花と比べたら、寿命が長くて、恵まれた生き物だ。



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