むじかみ!Mizuki Muzika

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2017年03月

#さくら みつけた。 #CherryBlossoms #Sakura #桜 #сакура ←ロシア語で #桜

2017.3.30.
今日は夜でも部屋の中が17度だー。あったかい!

外に出たら、みつけました。今年初の桜!
まだ一分咲き、二分咲きといったところでしょうか。
ゆっくり楽しめそうですね。

Сакураってロシア語でそのまんま、さくら。
ただし、ラは巻き舌です。
サクーラ!
巻き舌大好き。
巻き舌の音の美しさにむけて、うーっと口を尖らせる勢いで助走つけてからの、サクーラ。


最高の写真が撮れた! #むじかみ桜 #浮遊写真 #桜

#むじかみ桜 と題して、去年は桜を追いかけました。
で、実は、こんな #浮遊写真 という作品を、撮影してました。2016年。

IMG_5965


女性フォトグラファーKさんと、真剣フォトセッション。
「作品づくり」という真面目な工程を踏みました。

コレの他にも何テイクか、お見せできるものが撮れましたよ!
今年の桜シーズン、ちまちま出していきます〜♪


#浮遊写真 て、撮るのがすごーく難しくて。
何度もジャンプして、その瞬間をカシャ!

このショットはベストテイクなのですが。
もうちょっと足の甲が、バレエになっていたらなぁ...。
実際ジャンプすると、そんなにうまくできないのさ。

5時間に何回跳んだかわからず、足ぼろぼろに。
「桜の精」のイメージなので、裸足だし。

「桜の精なんで、もうちょっと苦しくなさそうな顔でジャンプできますか?」
とか言われて超おもしろかった。
一生懸命ジャンプすると、顔がね。うん。
また今度、お見せします。笑


寒いし、過酷だったけど!
人生の今までのフォトセッションで、
一番頑張った。充実感あった。やりがいあった。

今年も、一緒にテーマ作ってやってくださるカメラマンさんがいたら、ぜひ!




2016年は、桜を追いかけすぎまして。
「何やってんの」「なんでそんなに全生命力をそこに注げるの」と。
まあ、自分でも思ってたわけですが。

今年は割と、桜を楽しむ余裕がなさげなので、
結果すごく、やってよかったなぁと!
やりたいことは、やりたいときやるべきです。


今年も、何か撮影できる日があれば、したい。
何か作りたいものがある方、よかったら何か作りましょう。真剣に。  

1人でフラフラするのが好きな子が、安全に生きていく術とは?花と生と死と、スナフキン症候群。

小学校のころから、花粉症の都会っ子。
花の良さって、大人になるまで知らなかった。


大人になって、花が好きになった。
人々からの心のこもった「お花のプレゼント」を目の当たりにすることが多くなったからだ。

たくさんの花を受け取ると、
重いけど、手一杯、荷物一杯、いくつもの紙袋に分けて運ぶ。
ガサガサつぶれないように…あぁ、花ってこんなに繊細なのね。
スーツケースを足で蹴って転がしながら、手元の紙袋一杯のお花を死守する任務。

花を枯らさないという努力ができるようになった。
花を長生きさせる最近の栄養剤などの技術もすごいから、1ヶ月以上咲いていたりする。
花も自分も、よかったえらい!と思える。
その頃には、花とハイタッチしたいくらい仲良くなっている。
(ダンシングフラワーか)

日々、お世話して、
ナナメに切ってあげなくちゃとか、
花のことをいつのまにか思いやってる。

花には、くれた人の気持ちがこもってるんだから、
見えるところに飾らなきゃ。
どう飾ってほしくて、この種類のこの色の花を選んでくれたんだろう?

花は生きてるし、人の気配がわかるという。
じゃあ、毎日おはようと言って、ひとなでしよう。

そんなことしてたら、花が好きになってしまったよ。
全然似合わないのにな。花粉症だし。

でも花はいいんだ。大好きなんだ。
あのしっとりした触り心地、動物を撫でるのと同じく、たまらない。



昔は、
花より団子、消えない物をもらうほうが嬉しいなぁーなんて思ってた。

今も、空港にお花は持っていけないから、
海外でもらったお花は、泣く泣くさようなら。

でも、頑張れば、お花は、1ヶ月くらい生きたりするわけで。
たいていのお花は、長い時間を一緒に過ごすことができています。

ケア、絶対、サボりません。
(サボらないと自信を持って言える数少ないこと)

その間、花で幸せになれる。不思議だけど。

土に埋めたら、もっと長生きいけるのかなぁ。
旅をしなくていい日がいつか訪れたら、
わたしも土いじりができる日が来るのかなぁ…。

おっと、鼻がムズムズしてきたぞ。

花は好きだけど、日本の湿った土のにおいがちょっと苦手。
アメリカの乾いた土は平気。
だからわたしは、花束のプレゼントなら、しっかりお世話ができたんだね。
経験って大事だな。




思い起こせば、小学校一年の運動会。
生徒入場前の「裏庭で待機」という地味な時間に、
土や草のにおいを嗅いだわたしは、
鼻のムズムズで耐えきれない気持ちだった。

耳鼻科に連れていってもらい、
アレルギー検査。
ブタクサ花粉症と判明。

小学校のイモ掘りは、
耐え切れる気がしなかったので休んだ。

土のにおいで、クシャミ連発。




が、ある日、図書館でオシャレな本を借りた。
「秘密の花園」

その名作を借りたのは、言ってみれば、

聴かないCDをジャケ買いしたようなもの。

表参道系女子が、とりあえずイブサンローランの口紅を買うようなもの。

「秘密の花園という、渋い水色の名作文庫を、図書館で借りた夢見る少女」
という、「ファッション読書」です。

なので内容は、ほとんど覚えていない。

赤毛のアンに憧れて、みつあみする容量で。

とりあえず「秘密の花園ごっこ」をやりたい小学校低学年の女子となった。

つまりは、1人で花園に行き、
なんなこうセンチメンタルな気分に浸るということだ。

よく幼稚園児の女子はメルヘンすぎて会話ができないと聞くけど、まあそんなものだ。

そこで、手近な学校の裏庭に、
放課後や昼休み、人目を盗んで入りこんで、ウロウロするようになった。

ウサギ小屋があって、イモ畑があって、
コケがむされていたりしたわけだが、
そんなひとつひとつに、
「あら、こんなところにコケが…綺麗ね(うっとり)」みたいなことを、やっていたわけだ。
1人で。
アレルギー性鼻炎で、鼻をグズグズいわせながら。

書いてるだけで、クシャミが出るぜ…。


でもセンチメンタルに浸るのだけは得意なので、
生き物係のドヤドヤした人々とバッティングしないように、
ひっそりと人のいない時間に、
わたしは1人裏庭にいた。

いい感じに雨雲が広がりはじめて、
風が吹いて木がざあざあ言ったりすると、
「木々の声が語りかけてくるみたい…」
みたいな世界に入りこむ、ノリノリの文学少女であった。




しばらくすると学校側は、
ウサギだけでなくアヒルまで飼い始めたり、
図工の先生がアヒルのタマゴの話を面白おかしくするもんだから、
人々の関心が裏庭に集まってしまった。

わたしの秘密の花園に。

アヒルのタマゴを取ろうとやってくる、
にぎやかな子供たちに見つからないよう、
(当の本人が子供なんだけど、物語に入ってる自分は夢見るセブンティーンくらいの気分であった)
人の目を盗んで侵入する気分。

明言はされていないものの、
基本的に用もないのに勝手に入ってはいけないような雰囲気の裏庭に
忍び込むような背徳感を楽しみつつ、

今思えば半分荒れた庭を「秘密の花園」にして盛り上がっていた。


万が一、そんなところを誰かor集団に見つかって、
「なんでいるの?」「何やってるの?」
なんてドヤドヤと明るい日常のテンションで聞かれたら、
一気に現実に戻されるし、
センチメンタルも何もなくなってしまう。
むしろセンチメンタルがイタイことのような、つまらない現実が襲ってくるじゃないか。
こっちは秘密の花園に浸りきってるんだから。



そんな感じで、
人の来ない場所を探し求めるのは、習性らしい。

幼稚園の頃は、屋上へむかう階段の踊り場。
小学校の頃は、裏庭や、体育館の舞台裏。
(人に見つからないように出入りするのがとても大変)

中学生になると、デパートの屋上。
一人暮らしになると、マンションの屋上。




大人になってわかったんだけど、
センチメンタル・プレイスを探す習性がある人間は、
一定の割合で存在する。

名付けて、
「スナフキン症候群」(勝手に命名)。
廃線跡や廃墟マニアの類、
一人旅好き、裏通り派も、コレである。

1人になりたがり。
散歩したがり。
旅人で、心にポエム。
沖縄とか沖縄料理。
音楽が好き。
ひきこもりタイプ。
社会をナナメに見てみがち。
文化系で、運動はあまり得意ではない。
群れて行動する派とは、距離を置きがち。
世界観が強め。雰囲気重視。
入り込むタイプ。



そんな子らをフラフラ歩かせるのは非常に危ないのだが、
彼ら彼女らは、1人になるのが好きなのだ。
どうすることもできまい。

しかもセンチメンタルを追い求めて、あてもなくブラブラするのが好きなのだ。
イヤホンとかつけてるから、色んな意味で危険である。

護身術や空手でも習わせたらいいが、彼らは体育会系ではないのだ。

歩く走るは好きな場合もあるけど、
それをウォーキングだのランニングだの、
スポーツっぽい名前にされると一気に引く。
「走る!」という文学的な感じならいいんだけど、
形式ばったルールとか服装とかシューズ履くとか、求めないでほしい。
こちとらスナフキンなんだから。




こんな厄介な思春期の子供がいたら、わたしならどうするかな。
ブザー持たせるの?
変な人にはついていくなよと?

好奇心の塊みたいな子供が、言うこと聞くのか?



たぶん一番有効なのは、

「よく聞け。おまえにはスパイになれる素質がある。
いいか、1人の時には油断せず、常に周りにあやしいやつがいないのか、見ておくんだ。
あやしい大人や、追いかけてくるやつがいたら、逃げろ。走れ!
ヤバイときは、とりあえずコンビニに駆け込め。
お母さんに電話するのがダメなら、迷うことなく警察を呼べ!やつらは的確な場所さえ伝えればすぐに来る。
コンビニ店員は、レジの下に実は我々の所持しているものよりもずっと強烈な、防犯ブザーや防犯グッズの数々を隠している。
やつらは味方としては最強だが、敵に回すともっと怖いぞ。
一人旅はサバイバルだ。ハイになってうかつな行動をすることは、命取りになると思え。
集団で行動していないリスクを負っていることを忘れず、
困ったら警察や周りの大人、社会や集団にすぐ頼れ!都合よく!
私からは以上である。健闘を祈る」

と、言い聞かせることである。
ノリノリで。
できればスパイ映画でも見せた後に。

入り込むタイプだからね。





ところで、秘密の花園時代、
裏庭に花はなかった気がする。

土のにおいが苦手だったせいで、
花を気にする余裕がなかったのかな。


去年は、
夢中で草むしりしたり、
広大なアメリカの庭で花を植えて、本気の「秘密の花園」づくりを体験した。
日本の湿った土は苦手だけど、乾燥地帯の土ならいける。


今は自信を持って言える。
花が好きだと。

みずき  は、
はな  と  つち  を、こくふくした!

大人になっても、人は変わりますね。成長していきますね。




2月、小学校の同級生の葬儀に出たとき、
家族のみんなに
「◯◯くんは、花が好きだったからねぇ」と言われながら、
棺にお花を入れてもらっているのを見た。

そんな可愛い一面があったんだなぁと、
なんも知らなかった自分を後悔した。

でも、なんも知らないよりも、
そうだったんだぁ、花が好きだったんだなぁ、
って、知ることができてよかった。最期にだけど。



春になって、花を見るたび、その言葉がループする。
「◯◯ちゃんは、お花好きだったから。お花好きだったからね…」

そうかぁ、お花が好きだったのかぁ。

お花が好きって、いいよなぁ。。なんていうか。
人間性、ふんわり感じた。

小学校のとき、秘密の花園、だれかに共有してもよかったかな。




たぶん家族や友達は、
わたしが花好きなんてことは知らないと思う。

あんまりイメージないんじゃないかな。

でもわたしが死んで、もし誰かが棺に花を入れてくれるような機会があったら、

「ミズキちゃんも花が好きだったわよねぇ。ミズキだけに」
とかドヤ顔でだれかに言ってもらいたい。

花が好きなんて、いいじゃん、なんか。
そういや名前、ミズキだし。
花の名前なんだぜ、これ(急に自慢げ)。

英語でミズキの意味を説明するときは、ホワイトフラワーだぜ。柄にもない可憐さ。
似合わないので、ミュージックだよと言ってますが。




死んだときに知らないってのはさみしいなと思ったから、こうして書いておこう。
なーんて言って、
臓器だけのスプラッタになっちゃうかもしれないけどね。

そしたら墓参りのときに、
「ミズキちゃんは花が好きだったから」と思って、
あじさいみたいな紫、青、白の花を選んでくれたら、嬉しいなぁ。
もちろん元気なピンクも好きよ。
菊は、今のところ、そんなには。


人って儚いね。花と同じ。
花と比べたら、寿命が長くて、恵まれた生き物だ。



あなたは、お花、好きですか?

春はネコも、らんらん爛漫!

見ーちゃった、見ーちゃった。
路上でいいもの、見ーちゃった。
みーちゃんの、ちょっといいとこ見ーちゃった。

ネコのドラマを、見ーちゃった!



人通りのない裏路地を、夜6時半、歩いたわけです。

曲がり角を曲がろうとすると、
電柱の足元で、ドンとスフィンクスよろしく構えている、黒っぽいネコ発見。

なんでこんなところに寝そべってるん?




その子が、じーっと見つめる先には。

道の対角線上に、一匹のオス猫。

見るからに、良さそうなオスではないですか。

あらあら、あなたも、いい女。
こんなにガン見されてるのに、ビクリともせず、ドーンとかまえているわけね。




あまりに長い間、見つめあっている2人。
お邪魔になるので、わたしも硬直。
あたり一帯、時が止まったかのようでした。




ん、待てよ。
このオス、最近てっきり見なくなって、
死んじゃったのかしらと悲しんでたアイツと、
まったく同じシッポだわ。

(実は今朝も、このシッポが通り過ぎるのを見かけた)




目に病気持ってたら、あの子だと特定できるんだけど…治ったのかもしれないし。
暗くてよく見えないなぁ。

フリーズしてるのもなんなので、
KYにも、
シリアスに見つめ合う男女の間に、割って入ってみたわたし。




ジャマだよ、どけよ。

とばかりに、クールにオス猫、ささーっと逃げる。

お邪魔しましたー、と、わたしも逃げる。



振り返ると、また、同じような微妙な距離感で、お互い見つめあってる。


どんだけ長く硬直状態なのよ、2人とも。





メスも逃げないし、
オスがどんだけ頑張るか見てやりましょうって態度が、まさしく女王様。

ゴロンともニャンともせず、カッコいい。



オスもグイグイ近づいたりせず、遠くから見つめてるだけなんて、
なんとも誠実な恋じゃないですか。

ひとめぼれの瞬間だったのかしら。

ふたりが恋に落ちた曲がり角〜、ってか。




あぁー、いいもん見ちゃった。

何度振り返っても、ずーーーっとふたりの間の時間は、完全に止まったままでした。



写真に残したいほど美しい光景だったけど、
カシャッ!なんて音出して、
あの完璧なムードを壊すわけにはいかなかったので、
そっと離れたわ。



ネコ二匹で、よくもまあ、あんな映画みたいな世界を。
そこらの街角で、ドラマは起きてるんだなぁ。




あの後、どうなるんでしょうね。

毎晩エサを届けたり、そうやって仲良くなっていくんでしょうか。





ああ、春だわねぇ。

幸せな気分になったわ。


あちこちお花もキレイだし、

ネコもランラン、春爛漫。





ちなみにそのオスは、形的にも年齢的にも、
たぶんわたしが恋しく思ってる、
恐らく寿命が来たノラ(このへん引っ越して来てはじめてできた友達といえるほど、なつこいオス)の子供かと思う。

そっくりすぎた。顔違ったけど。

そのノラはいつも坂道にいて、
長年ただ一匹のメスと仲良く連れ添っていた。



たぶん、今日見かけたあのオスも、
これからパートナーを長く愛する、誠実な男になるんだろう。

そんな感じの、アプローチだったわ。

楽しみだなー。あのノラが坂道に帰ってきた気分。

ノラのことはLonelyという曲にも書いたので、わたしもあの曲ちゃんと録ろうかな、
なんて呑気な気持ちに久々になれた。



なつこいノラがいなくなった喪失感は、実は大きなものだった。

新しい恋のはじまりが観れて、今日は本当によかった。

うまくいってくれ、あの恋よ!
なんか運命的だったぞ。

ノラ2世と名付けて、勝手にあいつを応援するわ。



あのね、こういう春のこの感じとかね、
「むじかむ」ってわたしは呼んでるの。

今日見た光景は、まだ桜咲いてないけど、
すごく「むじかみ桜」でした。

泣ける!感傷的な #中国語 #簡体字 #漢字 #いい感じ

あんな漢字、こんな漢字、
「ざっくりいうと、不だね」シリーズ。

哲学的です。









































不思議だけど、人は土に還る。
魂は還らず、ずっとそこにある。
そんな風に、いろんな風に、解釈に思い馳せてしまう。

人の心は、不思議だわぁ。




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