むじかみ!Mizuki Muzika

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2016年09月

旅の消耗品。メイク。

旅をしてるから
なくなるものもある

朝起きたら 顔がむくんでて
直すための メイキャップ

アイラインは もう毛先カサカサ
マスカラは 粉みたいなものが出るだけ

紫外線の不安
毛穴とか隠すツールもないし

顔に自信のないまま
アイラインとマスカラなしで過ごすのはきつかった
メイベリンで買ったよ一応
ありがとう
なんか今日は目がある
ふいにかがみで見る自分 ちょっとマシに見える



歯磨き粉も ないんだよ
洗顔料も ないんだよ
メイクがあんまり落ちないから
ニベアつけてからティッシュで拭くよ

髪はゴワゴワいたんでるけど
あれこれつけて ごまかしてる

そんなもの
そんなもの

旅なんてそんなもの


やっとスーパーにたどり着き
あれやこれやを手に入れて
わたしは幸せ わたしは幸せ


アイラインとマスカラが
こんなに人の心に及ぼす影響
思えばずっとfeel so smallだった。
今日の目は少しマシ。




あ、ごめん、これお酒飲みながらわーっと寝る前に書いた。意味わかるかな。。、
またゆっくり説明します。
今日はイェーイ
念願の歯磨き粉で
歯磨いてリフレッシュ
青い気分で寝るよー

お砂糖中毒なアメリカ。

アメリカのスーパー、お菓子売り場での出来事をメモ。

いやぁ、アメリカのお子様たち、
甘やかされているなぁ〜と思わされる日々で。
砂糖の与えすぎ問題があります。



「子供に砂糖を与えすぎると、興奮状態になる」
よく話には聞いていたのですが、
これって実際にアメリカの子供たちの面倒をみたりすると、
如実に実感しました。
日本の砂糖の、比ではない。




アメリカのスーパーで売られている、
チョコレートとアイシングがべったりの、激甘ドーナッツ。

それを2つ食べた直後、3歳のアメリカンガールが豹変。
ぎゃーぎゃー騒いで飛び跳ねて、
「もう1個!!!アタイはドーナツが食べたいのよ!!!」と、
地面でジタバタ、最後はギャン泣き。
完全に理性をなくしていて、手についたチョコレートも拭かずに周辺を汚しておりました。

それに対抗するアメリカンビッグママも、壮絶なキレ芸を披露しながら、すごい勢いで対処。
地獄絵図です。

そのとなりで生後6ヶ月の男子が、全然泣かずにクールに過ごしていたりする。
赤ちゃんは砂糖を摂取しませんから、泣かないんです。騒がないんです。無駄には。




偏見かもしれないことを前置きにして言いますが。

日常的に、
ピザ、クッキー、ジュース、テレビつけっぱなしの環境で育つ女子は、 
よく騒ぐ、唐突なワガママを止められない、
こっちの感覚でいうと、正直かんしゃく持ちレベルであることも。(言いすぎか)

これが大人にも言えることで。
日常的に、冷凍食品、過激なテレビ、
市販薬(アメリカのものは成分がキツい) を常に摂取してる人、特に女性は、
こっちの感覚でいうと、正直かんしゃく持ちであることも(言いすぎか)

普通の人だと思って話していると、
急にキレたり、感情的になるので、
最近、そういう女性と近い距離で話すの恐怖症になりつつあります。
急にビンタされそうで怖い。

いきなり馬乗り→病院送りor DIEみたいな展開も、ありえなくはない。
怒ってるアメリカ女性と対面することは、もはやトラウマです。

誰がどんな市販薬or医療用or非合法薬物の影響下にいるかもわからないですし、
銃所持の可能性もあるし、
すぐ法廷に持ち込まれるし、
みなさん自由の国の名のもとに、自由な思想をお持ちになられていて。
いやぁ、アメリカって、ほんと怖いですね。。。(別に好きだけど)


最近、ブラジルでやられた虫さされがつらくて、
アメリカのアレルギー市販薬を飲んだら、
睡眠薬のきっついのみたいな感じで、
こんなものを常用してる人なんてジャンキーだな、と怖くなりました。
もう二度とあの薬は飲まないです。

で、市販薬と同じくらい恐ろしいのが、砂糖です。



日本なら砂糖なんてタカが知れていますけど、
アメリカの砂糖っていうのは、
すっごい甘い、怒涛の量。
アレが脳に影響しないわけがない、と最近体感しています。




で、最近アメリカのスーパーにいたんですけど。
クッキーコーナーに彷徨い込んだわたしは、ふらふらと、
気づいたら手に4箱も、クッキーよりどりみどり、抱えていました。
どれもおいしそうに見えて、なんか選べなくなってたんですよ。
なんか疲れてたんでしょうね。
「どれ買っていいかわかんな〜い(>_<)」状態でした。子供かと。


そこに後ろから、ガラガラガラーっと、
推定4歳の女子をカートに乗せた、お父さんがやってきて。
その女子が叫んだのです。
「クッキーだああああ!!!!クッキーがあるうううう!!!!!ぎゃああああああ!!!(本当にそう叫んだ)」

そのあまりのクレイジーさに、わたしもハッと我に返りました。


砂糖には、人をクレイジーにさせる、何かがある。


その子はもはや、砂糖漬け中毒者状態で、キィーってなっちゃってて。
父親を乱暴な口調でどやしつけ、
お姫様よろしくカートをクッキー売り場に乗りつけると、
あれやこれやと指さして命令し、(父親は下僕か)
結局お父さん、あれこれ買わされていった。
プリンセスかと。(たぶんあの子は一生そういうつもりで周辺の男を下僕にして生きていくのだろう)


最近わたし、きらいな言葉はプリンセス、キラキラ、ガールズ、お砂糖です。
好きな言葉は、質素、家事、優しさです。(極端か)

お姫様気取りの女の子のキラッキラした目を見ると、
一気に冷めてテンションがダダ下がりするようになりました。(死んだ目)
幼児も大人も似たような目をする。

アメリカでは、女性がクイーン、みんながプリンセス。
こっちは正直こき使われてるみたいで、うんざr(グチるのはもうやめよう)

しっぽりとキッチンで静かに働く女性が、素敵なレディだなぁと思うようになりました。





アメリカでストレスがかかると、
ついついあっまい味付けのピーナッツとか食べて、
気持ちを安らげてしまっていたんですけど。

味覚障害みたいに、何食べてもあまく感じなくなってしまうので、
もうやめようとは思ってしまうくらいで。


人を夢中にさせてしまう何かが、あるんでしょう。
市販薬と同じで、中毒にさせて消費させてるんですよね。。

脳にエフェクトしていると思うと、おっそろしいです。



そういうものがヒステリーなアメリカンガールズチックな脳を作っているのだとしたら、
そういうものは摂取しないように気をつけていかなくては、、と思いました。

逆に、そういうものに染まりたい人、
アメリカナイズしてハジケた〜い!みたいな人とか、
もっとクレイジーなパーティーピーポーになりた〜い!みたいな人は、
どんどんアメリカのあっまい砂糖のお菓子を貪っていたら、自然と脳からアメリカナイズされていくのではないかなと思います。



って、わたし、批判色が強すぎますかね??

これでもアメリカは好きだし、アメリカの人たち大好きです。
そもそも好きじゃない国がない。
でも怖い人々っているんだなぁ〜と、最近まざまざと身にしみているのでした。

優しい女の人もいっぱいいるし、
怖い女の人もいっぱいいる。
優しいと思ってた人が、急に豹変することもある。
世界中どこでもそんなものだとは思いますが、
一部のアメリカの女性は、キレると本当に怖いです。。


アメリカでいじめられたら、確かに銃乱射とか人を傷つける方向に発展するほど、強烈に病んでしまうと思います。
特にFワードなどに代表される、スラングを投げつけられる暴力性は、思ったよりもずっとメンタルにダメージがくる。

大人になっても陰湿な女性たちというのは、どこの国にでもいると思いますが。
アメリカのアグレッシブなタイプの女性たちは、たぶん最悪ですね。フィジカルもメンタルも強いから。

ただ、ヒーローみたいに、優しい人は本当に、鉄のように優しいです。

負けないようにするには、砂糖か空手か薬物か?みたいな世界なのですが。

黒帯持ってれば無事に生き延びれるのかなーなんて思うと、
映画カラテキッドまんまの展開がわたしの人生に起きるかもしれないです。 
意味わかんないですかね。
しばらく砂糖や俗世から離れて、脳みそ休めようと思いまーす。。 

アメリカで、ベーコン料理いろいろ実験!

アメリカのスーパーにて。
ベーコンが大量に入ったパックが、300円強で売られているのを発見。
コレ、 か な り 珍しいと思ったので、買いました。

5年くらいアメリカのスーパーで買い物してきましたが、
いつも同じ所にしか行かなかったせいなのか、見たことなかったです。


アメリカでは「豚バラ」とかないし、
まず細かい肉がたくさん入ったパックを見ることがない。
鶏ムネが6コも8コも詰まった巨大パックしかないんです。
ステーキ肉1000円ドーン、みたいなのは見ますが、

こういう300円レベルでたくさん肉が入っているっていうのは、
なんだか日本っぽくて懐かしい。

なので、ベーコン大量300円パックを見た瞬間、
「あ、しょうが焼きにできないかな」と思ってしまった。
冷静になると、こんな脂っぽい、しょっぱい肉では、試す気にもなりませんけど。

いつもと違う食材発見って、ちょっと楽しい。
アメリカのスーパーは敷地広大・品揃え膨大なので、
普段見落としているもの、沢山あると思います。


あまり見たことのない、安心の庶民派商品。
なにか落とし穴があるのかな?と思ったのですが。
肉が緑色であるとか、そういうこともなく普通においしそうだったので。
ついつい買ってしまいました。
なぜ安いのか、料理してみて、自分で確かめてみようと。


しかし、アメリカのベーコンってのは信じられないほど、脂っぽい。
脂肪のかたまり。


この価格、この売り方、
よく問題となっている「お金ない人は脂食べてなさい」的な感じに見えて、うーん。。
まあ、日本の鶏ムネ、モヤシ、みたいな感じですかね。。




ちなみにアメリカでは、
朝ゴハンとして「カリカリベーコン」は定番です。
が、コレを初めて料理したとき、わたしは衝撃を受けました。

フライパンに油なんて敷く必要はなくて、
ベーコンいれて火つけるだけで、
脂がブクブク滲み出て、いつのまにかパッチパチのフライ状態になる。
なので、カリカリベーコンが簡単にできる。

「脂すぎる!!!!」という衝撃映像でしたし、
もちろん食べたら胃が重たくなる。
なぜこんなものを朝からいけるのか、アメリカの人々のタフさに驚愕したのでした。

むしろ、日本で例えばチャーハンに入っているような、
ピンク色のやわらかい状態でベーコンを食べることって、ないような気がする。
精肉プロセスも日本と違ってかなり雑なので、カリカリになるまでよく焼かないと、食中毒が怖い。


でも、カリカリじゃないベーコンも食べたい。。
食中毒のリスクも回避したい。。
じゃあ、蒸したらいいんじゃないのかな?ということで。
300円パックで色々実験してみることにしました。


ちなみにソーセージも、日本では、
焼く or ボイル、選択肢がありますが。
アメリカでは主婦の方々から
「ソーセージをボイルするなんて考えたこともない」と言われました。
人々の健康を思ってボイルしていたら、「それ普通じゃないわよ」みたいな反応で。

お料理の常識も知らなくて失敗しちゃった日本人の小娘、みたいな感じになってしまいました。屈辱的だわ。
異国から来た東洋人って、ほんといちいち変な人扱いされるよね。わたしだけ?


焼く <<< 蒸す がヘルシーなのは定説だと思ってたんですけど、
蒸さずに焼くから、油いっぱい使って、
結果デブメs(アメリカdisってるみたいになるのでやめますね)




1、ベーコンとレタスのパスタ(炒め物+白米)

ベーコン+レタス、間違いない。

レタスの水分が、いい感じにベーコンを蒸してくれました。
久しぶりに、やわらかくて、しかもしっかり調理されたベーコンを食べることに成功!

でも、、脂っぽい。
もちろんキッチンペーパーで脂は切りますが、それでも脂っぽい。。

胃がもたれた。
次はもっとうまくできるはず。。

ピンクのベーコンと、レタスは、
すごく普通の野菜炒めみたいで、白米と合う。
日本の家庭料理らしい、安心感。



2、ベーコンレタストマト(BLT)サンド

おいしい焼き具合が、絶妙に難しい。
やはり、ベーコンは蒸すより焼くべきなのか?

蒸すと、脂が処理しきれない状態になるので、向いてないのかもしれない。




3、ベーコン+メープルシロップ

一口目がおいしいけど、くどい。
しょっぱあまい。
朝のパンケーキや、ベルギーワッフルと共に。

味が強すぎてマヒする。
アメリカンなコッテリした世界に突き進んでいる感じ。



4、ピーマンのベーコン巻き(BBQ)

これは普通においしい。
でも食中毒が怖い人間としては、ベーコンの焼き具合が少し心配。
あとやっぱり、ピーマンに脂染みてる感がある。



5、ベーコン+ポテト+チーズ

グラタンとか、ピザの味。
この組み合わせはおいしい。

日本だったら、パンにのせて焼くだけでも、おいしい。
でもアメリカでは、やっぱりベーコンは単独でしっかり焼いてからが安心かな。。


6、牛脂感覚で使う。

ベーコンは脂の部分が多すぎるので、
逆に、日本のお肉屋さんでいただける「牛脂」感覚で。
おいしくするために調理のはじめにフライパンに投入するものとして、使ってみることに。

結果、これが一番いい感じでした(つまりアメリカのベーコンは食べ物ではない)。
チャーハンがおいしくなる。

アメリカでは調理前・調理中、
バターをたっぷり入れるのがデフォです。
バター臭がコッテリすぎてキツイなぁと思っていたので、
ベーコンの脂身で代入したほうが、サッパリするなぁと感じました。






アメリカ人がベーコンを好きだというのは、有名な話。
好きな人は、四六時中ベーコン食べていたいらしいです。
胃がどうかしています。
ちょっと食べただけで、もたれるのに。。

アメリカでは「ベーコン教」という宗教まで誕生したらしい。
ギャグなのか真剣なのかわかりません。
ちょうど今滞在しているラスベガスが、発祥の地だそうで。
だからスーパーに、こんなレアなベーコン大量300円パックがあったのかもしれない。
イカれてる。


さらには、ベーコンアップルパイとか、信じられないレシピもネットにあります。
ベーコンを編み込むように並べている様とか、狂っているというか、
胃に対して鬼畜な食べ物にしか見えませんでした。胃が重いよ。。


色々料理してみたけど、やっぱりベーコンとは。
脂を切っても切っても、とにかく脂。

アメリカのベーコンで、ヘルシーな料理を作るのは、不可能です。(断言)
少なくともわたしの胃には重たすぎますし、
人様に出す料理としては、攻撃力が高すぎてもはや武器、暴力なのではないかと。
ダメージすごいです。(言いすぎか)


体重落ちて太りたいときにはベーコンを食べればいいのかもしれないけど、
なんとなく脂肪が内臓にたまっていく感じがするので、健康的とはいえません。

おいしいけど、たまにでいい。
だからベーコン大量300円で売られているんだなぁと。
あまり価値がないから(言いすぎか)。 


一人分のランチを安く済ませるという目的の代わりに、
将来の健康をたくさん失った感じがしました。
あぁ、胃がずっと重たい。

そうめん食べたい。  

いなくなったインコの夢

めっちゃ暑い中でうっかり昼寝に落ちてしまって、うっすら悪夢見た。
起きたら汗びっしょり。まあ室温が高かった。



夢の中では、
家の中でケガしたカラスを保護してて、大きいケージに入れてる設定で。
何人か、人も一緒にわいわい住んでて。

ふと気づいたら、カラスが口でケージ開けて、
すごい凶暴なバーサク状態で暴走しながら、家中を逃げまわっていくという夢。

「二階行ったぞー!」「今となりの部屋にいる…!」っていう、
手に汗握る、ゾンビパニックムービーみたいな恐怖モノだったんですが。


そんなパニックに便乗して、
悟空(うちでヒナから育てたけどこないだ天国へ旅立ってしまったセキセイインコ…)が逃げ出してしまうかも…?というシーンが、最も悪夢でした。

鳥ってすぐパニックでバタバタするけど、
バタバタしたときのパニック感すごくて、
そのままバササササーッと、ケージをドンガラガッシャーンして行方くらました。
家の中でバサササ暴走してて、どこいったかわからなくなって探した。


悟空と暮らしている間は、何かにつけて悟空が窓から逃げたり大きくなったり様子がおかしくなるという、
常に頭の片隅にある心配がふくらんだような夢を見ていたんですが。
(親心というか、常に心配しすぎていて、夢に出る)
現実でもう家にいないのに、わたしの中では全然いないことになっていないらしくて、相変わらず夢に見るのかと。

自分が海外にいるうちに死なれちゃうと、正直、全然死なれた実感しないのですよ。
インコもネコも、おじいちゃんすら。
死んじゃった状況を見てないから、死んだとは思えない。
だから、お葬式に行きたくない派の人の気持ちが、よーくわかる。



ちなみに、夢の中では
悟空って手乗りでこんな懐いてるし外出たことないから、外出ちゃっても戻ってくると思う?って質問されて、
今なら帰ってくるかもしれないけど、どうかなーーーって答えてました。

すごく現実とシンクロ。せつない。




あと現実でも、家族が面倒見ている、インコ2匹がいるんだけど。
元気かなーってカゴをチラ見したら、
ものっそいふくらんで、ありえない巨大化してて、
怖くて、ぎやあああってなりました。
それがすべての悪夢の序章だったのですが。

悟空を飼い始めたときから、やったらよく見る、
インコのサイズが大きくなってしまっている悪夢。
なんなんでしょう。
夢で逃げだした悟空も、心なしかサイズ大きかったし。
サイズ大きいとすごい怖いのです。
普通におおきなインコとか、かわいいのにね。知ってる鳥が巨大化しててふくらんでるとすごい怖いのよ。
たぶん、鳥がありえないほどふくらんでるときって、死の予兆だからだと思うんだけど。
死にそうな時と寒い時って、ふくらんじゃうんだよね、インコ。。


わたしの中での一番の悪夢は、インコがふくらんでる夢。
家の中がすーごい散らかってどんよりした雰囲気になっている、閉塞感ある家ホラーとセットである。
なんとなく部屋や頭の中が散らかってたり、衛生的に落ち着かない状況や、虫が出たらやだなぁという心配などがあるときに見る気がする。
掃除しなきゃとか、やることためてるときとか。
単純に、家とかペットとか家族とかを心配してるときとか。


いやな汗かきました。久しぶりの夢日記。
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